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レガシィDIY(改造)の数々を紹介!

      2015/12/24

車いじりって自分でするから楽しいんです!そう、お店にしてもらうこともありますが、基本的に自分で調べ、できそうならDIYします。そのいくつかを紹介します。

DIY

①CD6連チェンジャー

→これは一番最初に行った作業です。

初代レガシィはCDが付いておりましたが、壊れており、カセットのみ。そんなのやだ!ということでCD6連チェンジャーの取り付けを行いました。

作業は順調、しかし、CDチェンジャーそのものを取り付けられるスペースが無いことに気が付きました。厳密に言うと、座席のしたにとりつけようと思ってのですが、シートを動かすと干渉してうまく取り付けられないことが発覚。しぶしぶ後ろの荷台の隅っこに取り付けました。

「このCD聞こうと思って持ってきたんだ!」
「・・・う、うん。ちょっと車止めるね」

こんな結果です。まぁそんなシチュエーションは多くはありませんでしたが。

②MDデッキ取り付け

→そうMDがあれば楽かなと、中古のCD不良だけどもMDは動くジャンク品。CDはチェンジャーがありますので、デッキを交換するだけ。今回の作業はどこのネジを外せばこれが外れるんだ!?と狭い車内で苛立ちながら作業したことを覚えています。

ですが、取り付けが完了し、MDを流せば、気分は最高でした。しかし、MDへの録音が面倒くさくあまり活躍はしませんでした。

③エアロフレーム塗装、取り付け

→初代レガシィはエアロが地面スレスレのものでありました。いろんなところで良くすり減らし傷だらけになっていました。実は少しストレスだったので、純正に近いものを探そうと思いました。

グリル部と一体化したものだったので、純正グリルを探すことに、ネットショッピングって本当素敵ですよね。欲しいものを探しに行かなくても自宅で購入できちゃいます。

そして、バンパーと純正フォグランプを購入。バンパー塗装は、ほこりが立たない空間を作り(裏小屋)ヤスリで削り、下地の吹きつけ。そして、ヤスリをかけ、本塗り。うまくいき200点満点を自分にあげました。

④電導効率アップ

→ジャパンに安くで発見。車両本体に流す、アースを拾いマイナスに返す配線を行いました。効果を感じることはありませんでした。

⑤メーター部塗装

→車を壊してしまうのではないかという(元に戻せない)不安を背負い作業開始。作業が終わるまで車に乗れない状態で往生しましたが、なんとか成功!

メーター部、ブラックフェイスではなく、逆にホワイトでキメてやりました。

⑥ETCとりつけ

→今では高速道路、有料道路では無くてはならない物。簡単に取り付けられましたが、希望の設置場所に付けられない。(運転席右下のコインケース部)しぶしぶ、チェンジの右側面(ちょうど膝ぐらいのところ)にとりつけました。すっきり収まり、今では満足しております。

今思うと最近はレガシィDIY(改造)をやってないことに気が付きました。
これも自分の時間が無くなっているのだと思います。

たまには予定は立てず、自分の好きなことに没頭できる時間を作る必要があると思いました。

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